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買わなくても試履きOK!!

プラネットショップのクライミングシューズは・・・

買わなくても試し履きOK!!

でございます(/・ω・)/

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クライミングジムネット様によると、現在販売されているシューズの数は143種類!!

昔はクライミングシューズのメーカーも製品数も少なく、「足を靴に合わせるんだ!」なんて体育会的ノリでシューズを履いていました。

今ではメーカーも製品数も増えて、貴方の足型に合うシューズが選びやすくなっています。

ですが、一軒のクライミングジム・山岳用品店に置いてあるシューズの種類は増えたでしょうか?

15年前とあまり変わっていないと思います。

せいぜい30種類前後ですよね?

プラネットもそのぐらいです。

つまり、せっかくあなたの足型に合うクライミングシューズがこの世にあったとしても、

一軒の店でチョイスしようとしたら出会えない可能性があります。

プラネットではメジャーなメーカーのシューズも取り揃えていますが、

最近の新興メーカーからも良い物があればピックアップして取り揃えています。

その結果、

静岡県にココだけ!!

東海地区にここだけ!!


なんてシューズも沢山あったりします。

ですので、プラネットで買わなくても良いのでメジャー・マイナー関わらず沢山のシューズを履いていただいて、

それも含めてあなたのシューズを選んでほしいな(*´▽`*)などと考えています。


当店のスタッフはクライマーが多く、クライミングシューズにも精通しています。

ご来店いただいて足型に合う靴が無かった場合、「プラネットにはないけど○○の○○なら足型に合うかも?」なんてアドバイスもできるかもしれません。

ご来店いただいた際には貴方のクライミングライフにお役に立てるよう、ご協力させていただきます(/・ω・)/

クライミングシューズ1足目の選び方はこちらをご参照ください

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とはいえ、シューズの入荷も初期経費とかいろいろ大変でして(;^ω^)

 

現在のラインナップを維持するために、かなり身を削っていますorz


今後もより攻撃的なラインナップで皆様のクライミングライフのお役に立ちたいと思っていますので、

履いて足型に合わないんなら全然いいんです。全然いいんですが、

「履いて良かったらプラネットで買ってね♪」

というお願いで締めさせて頂きます_(._.)_


グレードってなんだろう?

グレードってなんだろう?

こんにちは_(._.)_

くらしょーです。

今回は、グレードについてちょっと書いてみたいと思います。

前半は初心者向けですが、後半はクライマー向けかな?

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グレードとは、課題(コース)の難易度を示す為の指標です。

クライミングジムに行けば課題が作ってあるわけですが、それぞれの課題にグレードが示されています。

一番多いパターンはシールやガムテープの色で難しさが示されていて、プラネットの場合だと

「ピンクのシールで貼ってあるから、8級だな!」と分かるわけです。



↑の写真はプラネットのグレード表です。

8級より7級のほうが難しいですし、もちろん6級のほうが難しいです。

難しくなればなるほどムーブ(動き)が多彩になり、楽しく面白くなってくるので頑張って続けて楽しんで頂きたいな♪

・・・と、いうのも本音ですが、今回はもうちょっと色々書きたいと思います。




①色はジムによって色々。
 プラネットの赤が4級だからと言って、他のジムでも4級とは限りません。


これはビギナーさんにとっては罠としか思えないかもしれませんがw

グレードはほぼ共通(10級・9級・8級・・・と難しくなっていく)ですが、色はジムそれぞれで決めています。

もちろん、プラネットの袋井店・静岡店は共通ですが、他のジムさんとは全然違います。

なので、グレードは色で覚えずに6級・5級とちゃんとグレードで覚えた方が、どこのジムに行っても分かりやすくて良いと思います♪

ジムスタッフの立場としては、いつもと違うジムから来られたお客さんが「ホームジムでは赤が登れます!」と言われてましても、すべてのジムのグレード表を把握しているわけでは無いので困ってしまいます(; ・`д・´)

そういう意味でもグレードを把握していただけると助かります_(._.)_


②グレードには幅があります。
 3級の優しめと3級の難しめの差はどの位?


グレードは、画一的なものではありません。

いかんせん人間が感覚で付けているものなので、誤差もありますし(; ・`д・´)

色んな考え方がありますが、私はこんなイメージ


ジムのルールも色々あったりします(*´ω`)

こんにちは!!

お盆ですね(*´-`)

長期休暇に突入した方も多いのではないでしょうか??

帰省したり旅行に行ったり、クライマーなら初めてのジムに行く良い機会ですよね♪

そこで皆さんにお知らせというか、頭の片隅に置いておいてもらいたいことがあります。


『ジムのルールも色々です!!』


例えば、チョーク一つをとっても色々です。
液体チョークしか駄目なところもありますし、ボールまでOKで粉チョークは駄目とか、なんでもOKな所もあります。

あ、でも、腰チョークに粉末チョーク入れちゃうと舞すぎるので、マナーとして入れない方が良いと思います(*´-`)
プラネットも、置き型チョークバックはなんでもOKで腰チョークはボールのみOKです。






そしてもう一つ、こちらが本題です。

覚えておいてほしい大事なルールがありまして・・・

【マットの上に滞在して良いか否か】

これがトラブルの元になる事が多いと思います。



プラネットの様に、マットの上は登る人だけ、登ってない時はマットの下で待機していましょう♪
というジムと、

マットの上は居住空間、移動はもちろんずっと上に居てもいいですよ♪
その代わり登っている人からはちゃんと距離をもって、危なくないように確認して下さいね♪
というジムがあります。

もちろんもっと細かく分けることができるのですが、ここでは分かりやすいようにに2種類ということで。



普段プラネットで登っているクライマーが後者のジムに行くと、とても戸惑うと思います。

なにせマットの上は危険でいちゃいけない場所と教えられてきたのに、みんなマットの上にいるしマットの上を移動しないと課題に取り付けないし…。

稀にあるのが、カンテの近くを通りかかった際にカンテの向う側にクライマーがいて、ちょうど通りかかった時に落ちたりして接触してしまうというトラブル。

普段登っているジムなら要領がわかっていたりしますが、慣れないジムだと危険予知も自分の想像外だったりします。

はじめて後者のジムに行く際は、いつも以上に気をつけて、怪我のないよう楽しんで頂きたいものです。



そして、普段マットの上OK!なジムで登っているクライマーがプラネットに来た場合…。

うっかり、気づかず、マナー違反をしてしまいます。

普段プラネットで登っているお客さんは、『マットの上には人がいないもの』として登っています。

そんな中、課題を登って降りてきて、マットの下に降りず、そのままマットの上を移動して次の課題を登ってしまう…。

もちろん安全を確認して登っているとは思うのですが、やはり常連さんから見ると驚いてしまいますし、怖くも感じると思います。

なれないルールで戸惑うかとは思うのですが、「郷にいては郷に従え」なんて言葉もあります。

ほんの少しの気づかい、心遣いで皆が安全に楽しめる空間になると思いますので、ご協力の程よろしくお願い致します。




そしてジムスタッフは「クライマーだから説明しなくても大丈夫だよな?」と高を括ることなく、懇切丁寧な説明を心がける必要があると思います。

この時期は沢山のクライマーやビギナーで賑わうジムも多いと思います。

私を含むプラネットスタッフ一同、いつも以上に皆さんに楽しんで頂ける様に気をつけなくては!と思う次第です。






なんだか説教臭い投稿になりまして恐縮ですが、安全に楽しんでほしい一存で投稿しました。

せっかくのお盆休み、悲しい思い出にならないよう、お気をつけて楽しんで頂きたいです(*´ω`)

もちろん、プラネットもお盆休み期間休まず営業していますので、お待ちしています\(^o^)/





    ライター くらしょ








プラネットでクライミングシューズ買うと、無料で登れるかも??

知ってる方は知ってると思いますが、

多分、知らない人は知らないと思いますが、

プラネットには、ポイントカードがあります。

正確に言えばカードではなく、

携帯のアプリの中に『ポイントカード機能』が入ってます(/・ω・)/



IPHONE・ANDROID共にダウンロードできます(/・ω・)/

で、このアプリをダウンロードして会計時に提示して頂きますと、

1,000円につき1ポイント貯まります!!

で、ポイントに応じて色々と特典があるわけなんですが・・・。







20ポイントで2時間登れます!!!

つまり、2万円分のご利用で2時間無料券がゲットできるわけです。

最近のクライミングシューズだと、2万円を超えるシューズも多いです。

あっという間に20ポイント貯まってしまいますね♪

はじめてのクライミングシューズ選びでも、シューズとチョークとチョークバックの3点セットで20ポイントいけば、2時間登れます!!

なんでこのような設定かといいますと、

新しいシューズ買ったら履いて登りたいじゃないですか(/・ω・)/

買ったその場で登ってほしいな♪

という気持ちで、このような設定としています。

せっかくの新しいシューズ、是非是非プラネットの課題とともに堪能してください(/・ω・)/


ちなみに、ポイント付与は現金支払いのみです<(_ _)>

ご了承ください<(_ _)>

現金支払いでさえあれば、ジム利用料・レンタル料・物販と、全てポイント付与致しますので、ガンガンご利用ください(/・ω・)/

ボルダリングで人生変わるかも?

ボルダリングで人生変わるかも?

なんともアレなタイトルですがw
 
こちらのHPをご覧になった方はボルダリングの経験者、もしくは興味がある方が多いと思いますが、なんとなこちらのサイトにたどり着いてしまった方もいるかと思います。
そういった興味のある方・無い方含め、「ボルダリングの楽しさって何だろう?」なんてことを簡単に説明してみたいと思います。
 
 
  

自らの力で高く登る喜び!!
 
まずはこれでしょう♪
子供の頃は木登りやジャングルジムを楽しんだと思います。
大人になってからも、タワーの展望台やアトラクションで高さを楽しんでいるのではないでしょうか?
高い場所に登りたくなるのは、人間の本能として喜ばしいことかもしれませんね♪
 
 
 


成長・上達する喜び!!
 
1番優しいコース(課題)はすぐに登れてしまうと思いますが、少し難しくなると登れなくなってくると思います。
でも、スタッフや常連さんに足の置く位置や手の順番を教えてもらうと、簡単に登れるようになっちゃうんですよね♪
実は、ボルダリングには『全身で解くパズル』のような要素があります。
ちょっとしたコツや考え方で、どんどん登れるようになっていきます♪
  

 
 
頭も体もフル回転でリフレッシュ!!
 
登れないコースを目の前にして、どうやって登ろう…こんな感じかな…
挑戦してみて、違ったからじゃあこうしてみてはどうだろう…
試行錯誤の結果・・・登れたー!!!(^▽^)
てな感じで、頭も体もフル回転です♪
仕事や家庭の悩み事や考え事なんか、ボルダリングジムでは考えている暇は有りません。
これが、何よりのリフレッシュになるんです!
色んな事を一瞬忘れて楽しんで、笑顔で帰ってもらえると嬉しいですね(’▽’)
 
 
 




友達・仲間ができる!!
 
課題が登れなくて悩んでると、あれ?隣にも登れなくて悩んでる人が・・・
「これ、どうやって登るんでしょう?」
「うーん、いろいろやってみてるんですが・・・(;^ω^)」
それを近くで聞いていたのがちょっと上手な常連さん
「あ、それはね、こーやって登るんだよ(/・ω・)/」
『おー!!』
なんて感じで、知らない人とも話が弾むんですよね♪
とくに実力が近い人同士だと、挑戦している課題が同じだからとっても話しやすいです。
もちろん、上手な人とも仲良くなりますよ♪
性別も年齢も関係なく仲間や友達が増える、稀有な場所だと思います。
 
 
 
楽しさはどんどん広がる!!
 
プラネット以外にも、ボルダリングジムはたくさんあります。
そしてそこには、今まで触ったことないホールドと課題が沢山あります。
もちろん、ここはプラネットのHPなのでプラネットに来ていただきたいのですが(;^ω^)
プラネットにはプラネットの楽しさがあって、他のジムにはジムの楽しさがあります。
そのすべてが『ボルダリングの楽しさ』だと思うので、ぜひ色んなジムで登ってほしいな♪と思います。
他のジムで登ってる方は、ぜひプラネットへ!お待ちしています(’▽’)
 
 
 
もっと広がる!ボルダリングの楽しさ!!
 
今までジムの話でしたが、ボルダリングの楽しさはジムだけではないんです!!

例えば、岩場。
日本各地にもボルダリングの岩場が沢山あり、そのエリア一つ一つに沢山の課題があります!

例えば、大会。
日本各地のジムで『コンペ』と呼ばれる草大会が開かれていて、その瞬間にしか味わえない緊張感と達成感を味わえます!



まとめ

ボルダリングを始めると、

目標ができて、

毎日が充実して、

友達・仲間ができて、

人生が変わるよ!




結局アレな感じですがw
ホントに人生変わるぐらいハマる人が多いんですよね♪
貴方の人生がボルダリングでより良いものになりますように…(*'ω'*)


ライター くらしょー


クライミングシューズの選び方【1足目編】

みなさんこんにちは!!
ボルダリングを楽しんでいますか?
 
この春に始めた皆さんは、そろそろレンタルシューズでは物足りなくなってしまったのではないでしょうか?
 
そんな皆様に、クライミングシューズの選び方【1足目編】をお送りしたいと思います。
 


 
①クライミングシューズの種類について。
 
一口にクライミングシューズといっても形状は様々。
簡単にシューズの説明からさせて頂きます。
 
 
 

クライミングシューズは締め方で3つに分類できます。
 
左【スリッパタイプ】
何も締めない、まさにスリッパの様に履くモデルです。
少しでも大きいサイズを選んでしまうと、ヒールフック(カカトを引っ掛ける)の際に靴が脱げてしまうので要注意。
「ヒールフックなんてやんないよー(;´∀`)」なんて思われるかもしれませんが、意外とすぐにヒールフックしますよ(/・ω・)/
 
中【ベルクロタイプ】
ベルクロ(マジックテープ)で締めるタイプですね。
脱ぎ履きしやすくしっかり締まるので、1足目には一番選ばれるタイプです。
一本だけで締めるものもあれば、3本できっちり締めるものも有ります。
 
左【レースアップシューズ】
いわゆる紐靴ですね。
どのタイプよりも、しっかり締めることができます。
多少緩めを買ってもフィット感を損ないにくいので、一足目にはオススメです♪
脱ぎ履きしにくいのが玉にキズ。
 
 



形状にも種類があります。
 
左【フラットタイプ】
底が平らになっています。
普通の靴に近い形状で、歩くのにも楽です。
薄かぶり~スラブ(85°など)が得意です。
 
右【ダウントゥタイプ】
底がアーチ状になっています。
見ての通り歩きにくいですし、慣れないうちは痛いです。
傾斜の強い壁、ルーフなどが得意です。
 
1足目はもちろん・・・フラットタイプですね♪
 
 
 
②クライミングシューズのサイズについて
 
まず、メーカーによってサイズ表記が全然違う!!って事を覚えておきましょう。
国によって単位も違うし、メーカーによって同じサイズでも全然違います。
もっと言えば、メーカー内でもサイズが全然違ったりします。
 


足裏と靴の底を合わせて、実物で測りましょう。
 これが一番間違いないです。

 
じゃあ、1足目にはどのくらいのサイズがいいか?といえば、
 
「靴と自分の足の大きさが同じ、もしくは靴の方が5mm前後大きいぐらい」をオススメしています。

 

本来のクライミングシューズのサイズは…
「自分の足よりクライミングシューズの方が5mm~1cmぐらい小さいサイズ」が良いとされています。
が、しかし。
このサイズを履いてもらえばわかると思うのですが、『痛い』です。
 
このサイズを購入して、痛くてクライミングを辞めてしまう…なんて方もいるようです。
せっかくマイシューズを購入して続ける意欲があるんだから、やめてしまっては元も子もないですよね。
なので、無理なくつづけられる「靴と自分の足の大きさが同じ、もしくは靴の方が5mm前後大きいぐらい」をおススメしています。


 




③フィッティングについて。

クライミングシューズを選ぶにあたって、「〇〇の◆◆って靴がいいよ!」と友人からアドバイスされることもあるかと思います。
その友人には◆◆って靴が合ってたのかもしれませんが、
その靴、貴方には合いますか??
それは、履いてみないと分からないんですね。
時々、1足目や2足目で〇〇ください!とご来店いただきますが、それでも沢山の靴を履いて頂きます。
貴方にフィットする靴は、履いてみないと分からないからです。

というわけで、履いてみて自分の足に合う物を探そう!!となります。
同じサイズでも、履き心地は全然違います!
モデルによっては、小指が痛かったり中指が痛かったり。はたまたカカトが痛かったり・・・。
同じサイズでもモデルによって履き心地は様々です。
逆に、「全然痛くない!もっと小さくても履けそう!!」な靴も有ったりします。

その靴こそが『足型にあった靴』です!!

足型にあった靴に巡り会うためには、沢山靴の種類を在庫しているお店に行くのがベストです。
 





尚、プラネットでは、メーカー・種類・在庫とも豊富に取り揃えています。
貴方に合う靴に巡り合うまで、とことんお手伝いさせていただきます。
是非店頭で試し履きしてみてください!! (/・ω・)/
種類・サイズの在庫状況はネットショップでご確認下さい♪

ライター くらしょ

ボルダリングって何だろう??

プラネットクライミングジムは、ボルダリング専門のクライミング施設です。


ボルダリングとクライミングって、何が違うの?

ボルダリング以外にもクライミングってあるの?



なんて質問も時々ありますので、


そもそも、ボルダリングって何だろう?


について書いてみたいと思います。




まず、クライミングについて。

岩を登るクライミングを、【ロッククライミング】といいます。

(おまけ 滝を登るクライミングは【シャワークライミング】・氷を登るクライミングは【アイスクライミング】です。)

ロッククライミングの中でも、自分の体だけで岩に登る事を、【フリークライミング】といいます。

フリークライミングの中で、命綱を使い高い壁に登るクライミングを【リードクライミング】といい、

命綱を使わずにマットなどを使い2m~5m位の岩を登るクライミングを【ボルダリング】と言います。

リードクライミング(袋井店店長 いけ)

ボルダリング (くらしょー)





ここまででお気づきかと思いますが、ボルダリングってそもそも岩を登るものなんですね。

そんなボルダリング、あたりまえですが、岩のある場所でしかできません。

ボルダリング愛好家達は、週末にしかボルダリングができないわけで…。

でも、平日だってボルダリングしたい!!

という情熱が生み出したのが【ボルダリングジム】なんです。

プラネット袋井店

最初こそ「どれだけ岩を模した壁を作れるか」がテーマだったボルダリングジムも、今では独自の遂げています。

ただ登るだけではなく、飛んだり走ったりするようなムーブもあったり!?!?

施設面でも、落下地点には厚さ30㎝のマットが設置されているなど、できる限り安全に楽しんでいただけるよう工夫がされています。



それでもボルダリングジムでボルダリングを楽しんでいれば、「岩も登ってみたいなぁ」なんて思ったりするもの。

ただ、岩場には岩場のルール・マナーがありますので、最初は知ってる人といった方がいいかな?

そんな岩場のマナーについても、おいおいこちらで書かせていただきますね(/・ω・)/



それでは、よりよいクライミングライフを(*^▽^*)


ライター くらしょ






HPをリニューアルしました!

今後とも【プラネットクライミングジム】をよろしくお願い致します。

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